牧之原市の保健と福祉の拠点を活かし、子どもや高齢者、障がい者等、住民の誰もが参加し、ふれあいを楽しむことができる「ふれあい広場」を目指して開催しています。
【開催時期】毎年10月始め
【開催場所】牧之原市の保健と福祉の拠点
【内容】各種イベント及び催事



社会福祉事業に功労のあった方や社会福祉活動に対して、表彰や感謝状の贈呈を行っています。
【開催時期】2月(2年に1回)


社協が行った事業の報告、事業の計画、お知らせ、ボランティア情報などをに全戸配布しています。
【発行日】毎月15日に自治会を通じて発行。
【その他】ふくしだよりは下記の場所でも受け取ることができます。
相良地区
榛原地区
社会福祉への理解と関心を高め、家庭及び地域社会の啓発を図ることを目的に、市内の小・中・高等学校を福祉教育実践校に指定し、教育現場での福祉教育活動の実践を推進しています。


住民が主体となって行う地域福祉活動の拠点であり、地域での問題について話し合い、より良い地域社会づくりを推進している組織です。また、地域福祉についての学習や交流を図る目的で、地区代表者による連絡会も開催しています。


地域内の一人暮らしの高齢者、障がい者、高齢者世帯等が地域の中で元気で安心した暮らしができることを目的に、地域住民が主体となってお宅を訪問し、話し相手等の活動を行っています。(現在整備中)
地域に住むお年寄りが寝たきりや認知症にならないよう、地域住民が中心になってお互いが支え合い、心身ともに明るく健康で生きがいのある人生を送ることを目的としています。
【開催状況】


0歳から入園前の子どもと保護者が気軽に交流でき、育児の情報交換や友達づくりの場として開催しています。
【開催日】毎月1~2回(火曜日) 予定表はこちら


ひとり暮らし高齢者同士の交流親睦(仲間づくり)や孤立感の解消を目的に、調理ボランティアの協力により、会食型の食事会を開催しています。
【実施日】地域別に年間2回(6・2月頃)
【対象者】70歳以上の単身者

地域で見守りが必要な方を対象に、調理ボランティアが作ったお弁当に中学生またはボランティアのメッセージ等を添えて、配達ボランティアや民生委員のご協力で届けています。
【実施日】毎月2回(8・9月を除く)
【対象者】70歳以上の虚弱な単身者及び高齢者のみの世帯
