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福祉のことを学びたい方に

福祉のことを学びたい方に

イラスト 「福祉」とは、「幸せ」や「ゆたかさ」を意味する言葉です。
また、「人を幸せにすること」や「よりよく生きること」であり、『ふだんのくらしのしあわせ』を実現させる営みであると言われています。
牧之原市社協では様々な取組みにより、身近な障がい児(者)や高齢者への理解、いじめのないクラスづくりなど、児童・生徒の日常生活につなげ「ともに学び、ともに育つこと」を通して、相手の立場や気持ちになり、行動出来るような「プロセス」を提案します。

福祉教育学校連絡会

福祉教育学校連絡会 市内の小・中・高等学校の福祉担当教諭、施設職員などが集まり、福祉教育の検討や情報交換を行います。

【開催時期】
毎年6月頃に開催

総合学習への協力

総合学習への協力 学校での福祉教育推進における疑似体験学習や講話等を、市内の小、中、高校等で実施しています。体験終了後は、子ども達と一緒に相手の立場や気持ちになっての意見交換等を行っています。

【開催時期】
学校の要請により協力

みんなの描く福祉作品コンクール

みんなの描く福祉作品コンクール 福祉に関する図画や作文を募集し、啓発と表彰を行っています。

【開催状況】
毎年7月~9月に募集(応募者全員に参加賞、入賞者には賞状と記念品を贈呈)

福祉教育ハンドブック

牧之原市の福祉への理解と参加を推進し、福祉教育の充実を目的に、ハンドブックを作成しています。(平成23年度に作成)

詳しくはこちらをご覧ください。(※PDFファイルが開きます。)

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